
qd lumora
一度の撮影で、あなただけの肌の設計図
ai skin
analysis
QD Lumora™ は、専門の肌測定機器で 撮影したお顔の画像をAIで分析し、肌の状態と 顔の構造をひと目でまとめる QDクリニック独自開発のシステムです。 数値と画像で今の状態を理解し、 医師と一緒に、ご自身に必要な診療の 優先順位を組み立てます。

良い相談は「何がお悩みなのか」を聞くことから始まり、「なぜこの方向を考えるのか」を理解するところまで続くものだと考えています。
QD Lumora™ は、撮影した画像から確認できる肌の指標と顔の構造を項目ごとに整理します。AIが出した結果は正解でも医学的な診断でもなく、 医師が肌の状態や過去の施術、生活習慣、期待する変化まで一緒に確認するための、相談の補助資料として使います。

what lumora reveals
見えている肌から顔全体のバランスまで、より具体的に見ていきます。
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精密な肌分析
毛穴・皮脂・色素沈着・メラニン・赤み・しわ・肌のトーン・ ツヤなど、画像から確認できる肌の状態を 項目ごとに整理します。
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顔の構造分析
顔の主要なポイントを認識し、中顔面の比率、 フェイスラインの角度や左右のバランスなど、 相談に必要な構造の情報を計測します。
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肌年齢の参考指標
いくつもの肌の項目をまとめて算出した参考用の肌年齢を 実年齢と並べて表示し、今の状態を わかりやすくお伝えします。
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お一人ずつの優先順位
測定結果と今のお悩みをもとに、検討できる 診療の方向と優先順位をお示しし、 医師との相談で最終的な計画を決めます。
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部位ごとの見える化
どの部位をなぜ見ているのかをお顔の画像の上に表示し、 言葉だけだった説明を目で確かめられるようにします。
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多言語のレポート
韓国語・英語・中国語・日本語のレポートに対応しています。 相談の結果は印刷物でお渡ししますので、ご自宅でも 見返していただけます。

your personal
skin map
結果を並べるだけのレポートではなく、 相談の地図をつくります。
肌と顔の構造のデータをひとつの画面につなげ、今の状態、 見ていく部位、相談の優先順位を 順を追って理解できるように構成します。

built inside qd
機器を導入したのではなく、相談のかたちをつくりました。
QD Lumora™ の違いは、AIという名前よりも、結果をどう読み解き、診療につなげるかにあります。
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QD独自の開発
市販の分析画面をそのまま使うのではなく、QDの診療経験と 実際の相談の流れをもとに、自分たちで設計しました。
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臨床の基準を反映した構成
肌の状態と診療の選択肢をつなぐときに医師が確認する基準を、 レポートの構成と相談の流れに反映しました。
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継続的な改善
診療の現場の声をもとに、より分かりやすい分析と相談の体験を つくるため、システムを改良し続けています。
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一貫した相談の基準
院内の相談スペースで同じ形式のレポートを共有し、 担当する場所が違っても同じ基準で内容を確認します。
qd lumora faq
A. いいえ。撮影した画像をもとに、肌と顔の見た目の特徴を整理する相談補助システムです。 病気を診断したり医師の診察に代わったりするものではなく、実際の診療計画は医師との相談のうえで決めます。
A. 毛穴、皮脂、色素沈着、メラニン、赤み、しわ、肌のトーン、ツヤといった肌の指標と、中顔面の比率、 フェイスラインの角度など顔の構造に関わる項目を確認します。表示される項目は、撮影の状態と相談の目的によって変わることがあります。
A. 撮影した画像を分析したレポートは、撮影後すぐの相談でご確認いただけます。 当日の状況によって、相談全体にかかる時間は変わることがあります。
A. レポートは医師との相談を助けるための参考資料ですので、結果の意味と限界を一緒にご説明を受けることをおすすめします。 相談のあとに印刷したレポートをお受け取りいただき、見返すことができます。
A. はい。最初に撮影した結果を基準として残しておき、あとで同じ項目をもう一度撮影すれば、肌の状態の変化を比べていただけます。 ただし撮影の環境や肌のコンディションによって差が出ることがあるため、医師が一緒に読み解きます。
A. 韓国語、英語、中国語、日本語のレポートに対応しています。 ご予約の際にご希望の言語をお知らせいただければ、海外のお客様向けの相談窓口とあわせてご案内します。
